狂った乳房 大塚咲

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作品情報

作品名: 狂った乳房 大塚咲
出演者: 大塚咲(小野沙樹、大滝佐紀)
シリーズ: 狂った乳房
メーカー: ワープエンタテインメント
レーベル: So
ジャンル: ドラマ , DVDトースター , 単体作品 , 巨乳 , 顔射
監督: 五右衛門
説明: 女ノ乳房ヲ汚ス。世間から隔離された「施設」に入院した、神々しいほど美しい「女」。やがて院長をはじめ職員たちは、欲望のまま「女」の肉体を貪り、蹂躙し始める。まるで、美しい花に吸い寄せられ、蜜なる毒にハマる卑しき蟲のように。白く透き通る美しい肌・ふくよかな乳房・艶のある黒髪・そして艶かしい口唇が、男たちを狂わせる。そんな、無垢なる美しさで男ヲ駄目ニスル女、官能なる非道徳性交。

感想・レビュー

  • 文句なし

    精神病患者が肉便器として男たちに徹底的に陵辱され 調教されるというかなりダークな物語。大塚咲の無機質な演技が 見事にはまり、退廃的で背徳的な作品に仕上がった。 一歩間違えれば差別意識剥き出しの問題作だが、人と人のつながりに 救いを感じられるラストは見事で、エロ的にもドラマ的にも非常にレベルが高い。 大塚咲は飽きたという人でも間違いなく見る価値あり。
  • よくわからない

    ドラマ主体の作品はようわかりません。女優さんは美人で巨乳。Hシーン観てもあまり興奮しませんでした。
  • 衝撃的作品!

    一風変わった無声のドラマ仕立て。 時に恐怖を感じるようなストーリーだったが、これがなかなか面白い。 大塚咲は見事にハマリ役だった。 カラミの内容としては、まず、ハメ潮が凄い(この人の場合尿だという話もあるが、この際それは置いといて)。 騎乗位マニア必見の腰使いは最高! 時にビクンビクンしながら乱れる姿は秀逸だ。 参考までに、本作ではディープスロートも多用。 【大塚咲について】 スレンダーながら90Gのナイス乳。 ショートカットフェチも納得の美しさで、不思議な魅力がある。 幅広くこなせる懐の深さはAV女優の鏡。 尿疑惑もあるが、潮吹きは量と飛距離に圧倒される。 【総評】 深く記憶に残るであろう、衝撃的な作品。 カラミだけでなく、ドラマ部も含め総合的に星5。
  • しゃべって欲しかった

    大塚咲の濃厚なHは、エロかったが、セリフなしはちょと寂しい 大塚咲が、精神病院の患者で、その魅力に魅了された医師たつが 欲望を抑えきれず、襲ってしまうって感じの流れ
  • 熱演…ではあるが、もっと攻めきれないか?

    相手の目をじっと見つめながらの熱いキスや窒息しそうなディープスロートなど、プロ意識はびんびん伝わってくる。飽くまでも男と互角に渡り合おうとする姿勢は窺えるが、もっと男に喰らい付いていくことができるはず。例えば、せっかく唾液の口移しをやるなら、普通に1往復して終わりにするのではなくて、男を押し倒して強引に口に液体を流し込んだり、男の着ているYシャツやズボンを力ずくで脱がして、野性的に爆発して欲しかった(顔はSっぽいが、常識的で普通の人なのかな?)。本当の意味で「狂った」姿を見せてくれれば最高の作品になったが、まだどこか一皮剥けていない受け身の絡み。決して下品に節操のないSEXをせよとは言わないが、男と押し引きを全うできるようになって欲しいと願う。自分から体位をどんどん変え、男をリードするSEX…「女優」なら殻を破ってそこまで演じてみてくれ!
  • エロ顔

    大塚咲のバストをメインとした作品だけど,私は,彼女のエロ顔で勃起です。 このややツリ目の挑発的な誘惑視線で見つめられたらタマりません。 フェラ顔は最高に抜けます。 彼女の顔に,ギンギンに勃起したチ○ポを狂ったように擦り付けたいね。 また,ザーメンも,肌に吸収するように擦り付けたいね。 そして,見せつけるような潮吹きというか,放尿が見事です。 一気にドバ~っ,ドバ~っと噴き上げる力が入ったプレイ。 エロを見せるプロ,AV女優は,こうじゃなきゃ。 抜けます,大塚咲。

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