陰獣魔 3 岡本あい

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作品情報

作品名: 陰獣魔 3 岡本あい
出演者: 岡本あい
シリーズ: 陰獣魔
メーカー: アートビデオ
レーベル: ART VIDEO
ジャンル: 調教・奴隷 , 単体作品 , 縛り・緊縛 , SM
監督: 榊原KEN
説明: ‘聞こえる聞こえるゥ!あの曲が…虫たちのざわめき…ザワザワザワ…’オレハムシ オンナノケツニトリツク寄生虫 ‘オマエハイケニエダ ドンナニ泣コウガ喚コウガ逃ゲラレナイ オマエノ肉 骨マデシャブリツクス’

感想・レビュー

  • 激しいです

    やはりSM作品はこれくらい激しくないと。拘束されている 体勢からしてかなり苦しそうです。 前半はイマイチだけど、後半の浣腸、イラマ、セックスは かなりキテます。
  • グゥ~~~!

    なかなかいいですぅ~~! 何回も抜きました。。。 ラストのあざましいポーズでの浣腸シーンはハァハァです。
  • 緊迫感

    変態性が全面に出ていて良いです。岡本あいの反応は好きなタイプなので、楽しめました。
  • せっかく美形の女優さんなのに

    せっかく美形の女優酸なのに、 その魅力を生かしきっていません。 責めがハードなのは後半だけ。 前半は訳の分からない場面が多すぎます。 女優さんは一生懸命なのに、 演出にこりすぎて結局失敗したという作品の典型です。
  • 顔見せてよね、、

    せっかく岡本あいとARTでは綺麗系の女優なのに顔はほとんど確認出来ません。損した気分にさせられます。 責めははちゃめちゃ系でしよう。ストーリーは無いです。 電動ドリルの様な物の先にバイブをつけて逝かせています。後半は立ち四つん這い状態での浣腸責め。 口枷せされてのふぇらからバックでの挿入。小便と浣腸されたうんこ汁を放屁と共に垂れ流しです。 最後は白目を剥いて完全に逝ってしまっています。 あいちゃんセリフは結構上手いのに顔は見せれないし、口枷で可哀想です。
  • ベストSM

    顔は冒頭の場面でしっかり頭に入れておくべし。 黒の水玉模様のワンピースがよく似合う。 立ったまま、ビクンビクンといく場面がとても良かった。 設備がすごい。 虫男はMr.オクレ風オタクでいい味を出している。
  • 素晴らしい

    こうゆう作品好きです。ボロボロにされた女のその後の人生はどうなったのでしょう。
  • 女優さんのスタイル抜群

    女優さんはスタイルがかなりいいと思います。脚・脇フェチの人は満足するかな? 責めはいきなり拘束した状態から、我慢できずにおっしこを漏らす →空気噴射の道具でへそ&股間をしつように責め、また失禁 →廃工場に連れてかれ立った状態で動けない拘束状態でまた失禁&空気責め →いきなり全裸(何で衣服をはぎとるシーンがカット?)小さいが美乳&くびれは最高 →ローション入り霧吹きで指マン →細い管で乳首、クリを吸引 →バイブの挿入、失禁 →四つん這いで拘束で点滴浣腸、鞭打ち →顔枷のままフェラ →アナル、ま●このダブルバイブ責め →バッグで挿入 顔がほとんど見れないのと股間の接写があまりなかったのがもったいない。それとあいまにある意味不明なシーンはいらない。
  • やりたい放題

    街行く美しい女を拉致して自宅、そして廃工場へと連れまわし、工具などでやりたい放題いたぶるという内容。 脚を開かされて全く身動きできないところを、激しくもしつこくねちねちと責めるのは好みでよかったです。 鎖のガチャガチャとなる音、女の悲鳴などリアルでした。 せっかく頑張ってくれているのだから、もう一歩際どい責め(痛い系)があっても良かったかと思います。 女優の身体に傷がつかないように(十分ついたか?)という配慮がちらほら見えていました。 いずれにいしても穴はよく責めていましたが。 可愛そうですが本当に頑張りました。必見です。
  • マニアック

    冴えない男が女を拉致・監禁して責めるアートの定番。女優の反応は良く、前半部分の悶えや後半拘束浣腸での呻き声はかなり興奮します。マイナスは顔に拘束具を嵌めているのでせっかく悶えているのに顔が見えないこと、前半は拘束しての責め、後半は場所を移して拘束の浣腸責めと責めのパターンが少ないことです。チャプターも3つぐらいしかないので量の少なさが課題かと。

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