奴隷色のステージ19

更新日:

動画

作品情報

作品名: 奴隷色のステージ19
出演者: 柚奈りり , 希咲あや , 矢吹杏
シリーズ: 奴隷色のステージ
メーカー: アタッカーズ
レーベル: 龍縛
ジャンル: 辱め , ハイビジョン , 独占配信 , 調教・奴隷
監督: 川村慎一
説明: 私の名前は水川葵、父の経営する運送会社でドライバーをしています。妹の里奈は新聞の社会部で記者をやっています。そんなつつましいながらも幸せだった私達一家の生活が一転。

感想・レビュー

  • 最早調教でもない

    いつものように結局拉致してレイプして見世物にして終わり。色々設定を変えてはいるが、全て一緒。調教シーンも全くなし。 流して見るレベル。
  • 希咲あやが、とにかくエロい

    希咲あやが、とにかくエロい 面長美人、色白、スレンダー、小振りの乳房 陵辱される時の目を閉じて眉を寄せる表情だけで勃起する 交通事故の加害者に矢吹杏、その妹に柚奈りり あやが起こした事故で夫を失った被害者の妻に希咲あや 被害者の遺族と加害者という関係にありながら、 矢吹杏と希咲あやは、いっしょにレズやレイプショーを強制される 陰部に催淫性の芋を塗りつけられ、我慢できずに、拘束 されたまま互いのおまんこをなめ合う被害者の遺族と加害者 かなりゆがんだ性的興奮を引き起こすシーンが多い 加害者である杏の恋人も拉致され全裸で拘束される 被害者であるあやが強制的に、加害者の恋人のペニスに フェラチオ奉仕をさせられる そのすぐ横では杏が騎乗位で性交させられている 背徳的で、倒錯的な演出が、凌辱感を一段ともりあげてくれていい
  • 相変わらず長くて鑑賞するには根性いるが・・・

     希咲あやの肌理の細かい白い肌を   これでもかと犯す犯されっぷりがいい女ですね。  それから・・  希咲あやの尻の割れ目の左上にある  「黒い助平ホクロ」がエロかったです。  あと、このシリーズは長くて一気に見ることが  なかなか出来ません。  ハメハメ大王の場合、ストーリーを忘れない程度に  4回ぐらいに分けて鑑賞しています。  しかし、長いよね。
  • 前作の濃度には及ばず

    ストーリーは、前作のサイドストーリー 今作も前作と同一の時間軸です。 前回、最初に姿を消した自動車事故の加害者、被害者の 杏ちゃん、あやちゃんが拉致された、 その後が描かれた作品となっています。 奴隷調教シーンの描かれかたが、作品によって違いますが、 今作品はばっさり削除されて奴隷調教後のショーがメインで、 ストーリーの加害者、被害者の関係を前面に押したシーンが、 中心となっています。 前回、白黒ショーから始まったりな(りりちゃん)の拉致レイプ、 姉との再会。二作続きは、りりちゃんファン必見。 ショーが中心でバイブやディルドゥを使った調教されている感 のあるシーンが全体的に少ない感じがしたのは残念でした。 女優が死んでしまうのは好きになれない物語要素の一つです。
  • 男の性奴隷扱い

    今回も藪田グループの設定だけど, 細かいストーリーはさておき,矢吹杏,希咲あや,柚奈りりが男の性奴隷扱いされる内容です。 彼女たちの意志に関係なく,監禁拘束され,お口もオ○ンコもヤラれ邦題。 それでも,感じてしまうエロ女。 屈辱のレズを強いられるも,次第に快楽に浸っていく女。 特に,杏とあやは,セックスに貪欲な女ので,魅せられます。 りりは可愛いです。
  • ステージ18のアナザーサイド

    まず事故被害者の希咲あやが最初の生贄って順番に違和感が。 いかにもとってつけたような盗み聞きのシーンで真相を知るよりも 加害者の矢吹杏の奴隷っぷりを見せつけてから人を呪わば穴二つ、 のほうが流れはすっきりしたような気がする。 ただ、撃たれて瀕死の奴隷を客がそのまま犯し、 さらにレズプレイの果てに死ぬ、というラストの展開は 同じようなな奴隷の同じようなシーンが繰り返し続く中で面白い試みと思う (好みはけっこう分かれそうだけど)。 シリーズに通じていえるけど、代わり映えのない奴隷化してからの絡みよりも 着衣状態のファーストレイプが一番興奮するのはなんとも皮肉。 矢吹杏は最初から気分出しすぎで凌辱されてる感じがしなかったり いろいろ引っかかるところがありつつもマイナスよりプラスが上回ってるので「良い」で。

動画の共有