奴隷街

更新日:

動画

作品情報

作品名: 奴隷街
出演者: 美麗 , MAYA , 小川あさ美 , 真心実 , 咲乃瞳
シリーズ: 奴隷街
メーカー: アタッカーズ
レーベル: スーパースペシャル
ジャンル: 独占配信 , 調教・奴隷 , 3P・4P , 羞恥
監督: 極ノ介
説明: 理紗(小川)がある国境の街にバカンスで訪れた際、一緒に訪れた親友の沙希が謎の失踪…。2ヶ月後、沙希の父親の変死体も現地で発見!捜索の為に再び街を訪れた理紗だったが今度は彼女自身が何者かに拉致されてしまうのだった…。

感想・レビュー

  • もったいない

    3人とも演技力のある女優なので期待していたのに、感情移入できるポイントが皆無だったのが残念。じっくりゆっくりさんも触れてるけど、このノリでシリーズ化は厳しいと思う。 男優が(設定的には)現地人なので、余計なしゃべりがなく家族や恋人のまで淡々と犯りまくる、競りでの絡みのシーンはよかった。でも売り物に中出ししていいのかよ、という疑問も残った。
  • 想像力が足りない

    物語の骨組みは、おもしろい。無理があるというひともいるようだけど、ある意味で奴隷島よりずっとリアルな話だと思う。 しかしディティールに想像力がないという気がした。そもそも普通の女性がこういう目に遭うということ自体、すごく異常なことなので、その絶望や調教、羞恥、日常と非日常の対比などをごく普通に想像して詰めていけば、すごくエロい作品になったはずではないか。 主役の女優さんは2人とも魅力があるので、ふつうに彼女たちのからみのシーンだけで満足できるが、それだけの作品になってしまっているのは惜しいと思う。
  • 虐げられたあさ美を観たいファンを満足させてくれる陵辱作品

     キュートなあさ美が虐げられる場面を観たくなったファンのための、ATTACKERSあさ美奴隷3部作の第一弾。非現実的とはいえ、単純なストーリーで演出に破綻もなく、200分の長尺を感じさせない。  あさ美初登場の、拉致された直後のレイプシーン。ひとしきり抵抗し、涙に濡れたあきらめ顔で男のモノを口に受け入れ、激しいイラマで突き立てられる。新鮮、かつ強烈な被虐性だ。  唯一ホっとできる田渕との絡みシーンは、調教の位置付けの設定だが、そうは見えない。クリをひと舐めされただけで、下腹を震わせ喘ぐ。田渕は、あさ美を最高にイカせる特定男優のトップに立つが、そのことと無関係ではないだろう。  セリのシーンでは、前から、後ろから、徹底的に責め立てられる。ヒトとしてでなく、性の道具としてしか扱われてない。  そしてラスト。廃人と化してしまうあさ美。本当に救いようのない、徹底陵辱作品デス。
  • 咲乃瞳が良かった!

    主役の2人は置いといて、 咲乃瞳の犬フェラがすごく興奮した。 これだけのために借りた甲斐があった。 彼女はよく頑張っているので今後も出してほしい。 こういう完全に従順なプレイは最近あまりないので どんどん出してほしい。
  • 監督の力量不足

    「奴隷島」や「奴隷城」と名前が似ているので同じくらいのクオリティを期待するが、 監督の力量は、なぎら健造や川村慎一といった巨匠の域には遠く及ばない。 脚本はいかにも後手縛りっぽいが、不自然すぎる人物描写が作品世界への 感情移入を阻害しており、率直に言うとシリーズ化するほどの価値はない。 陵辱シーンもアタッカーズに期待するほどのレベルに達しているとは言いがたく、 カメラワークもいまいち。監督を変えて出直すか、この1作だけで撤退したほうが キズを拡げないで済むだろう。
  • からみいっぱい

    1.バックでスパンキングしながら激しくはめ顔射 2.泣きながらイラマ 3.首輪つけられフェラ 4.3P中だし 5.泣きながらイラマバックでつかれ首絞めながら絡み顔射 まさに奴隷でいい。ギャンブルしながら奴隷を選ぶ姿いいし泣き叫ぶ姿に興奮
  • 虐げられるあさ美さんを堪能する作品

    誰しも時には美女を虐めてみたい、虐げられる姿を見てみたいと思うのが男だと思うのだけれど、凌辱専門レーベルのアタッカーズの作品は、そうしたニーズにピッタリです。このレーベル、あさ美さんに限らずS級女優出演作品を多く抱えているのは、アイポケ出演女優を呼べるから。というのも、アイポケは、アタッカーズが一般AV作品レーベルとして創った子会社だからです。 一方、アタッカーズ作品、特にあさ美作品の評価は、あまり芳しくありません。その最大の原因は、シナリオのいい加減さ。アタッカーズは全てドラマ作品ですが、リアリティーと説得力に欠ける、稚拙なストーリーのものが多いのです。 その中、本作はあさ美奴隷モノの第一弾なのですが、東南アジアの女密売組織に旅行中拉致され、奴隷として調教され、セリで売られるという、非現実的な設定ではあるものの、演出は特に破綻しておらず、200分通して観てもダレることなく、興奮できます。 2枚組のうち、1枚目であさ美さんが凌辱されるには、最後の部分のみ(後は、共演の真心実さん、咲乃瞳さんの凌辱シーン)。初レイプされるシーンなのだけれど、あさ美さん、真面で涙をボロボロ流すのにビックリ。リアリティー抜群です。 2枚目は、3分の2があさ美さんのシーン。まずは、田渕さんとの調教Sexなのだけれど、イラマ気味のFellaを始め、一方的に責められます。なのに、悶えるあさ美さん。「もうすぐお前も友達のようにセリで売られるんだから、今のうちに舌使いようく勉強しとけよ」と言われながら土下座で頭を激しく上下させられ、Fellaを強要されるも、ひたすら無言で口淫ご奉仕を続けるあさ美さん。諦めか、達観か、凄くSMっぽい場面です。 最後は、何とか救い出したいとやって来た恋人の目の前で展開するセリのシーン。まさに性奴隷として、2人の男から徹底的に凌辱されます。牝イヌの如く後ろから挿入され、口にはもう一人の男の怒張。前後から激しく突かれる様は、圧巻。 アイポケの「デジタルチャンネルDC」での「拘束トランス的バイブ責め」からも明らかなように、本来Mのあさ美さんですが、苦痛を快楽に変える気質は皆無のようで、SM作品は合いません。アタッカーズあさ美奴隷モノは、SMを謳いながら、実はそうでないことが、賛否両論の中まだ評価できる要因となっていると思います。
  • 真心実はこういうの合うなー

    例によって例の如く、アタッカーズの調教もの。 物語に深みは一切ないので、コアなアタッカーズファンはご不満でしょうが、 私は真心実も小川あさ美もどちらも好きな女優なので、絡み自体は楽しめました。
  • 期待ハズレ

    すげー期待してたのに 超期待ハズレ もう一度見たいと思わない 興奮しない 女優もよくない AV初期のダラダラした感じ お金の無駄
  • 犯される→セリ→終わり

    奴隷シリーズのように拉致→強姦→セリに出される、の流れ。調教部分は余りない。 真心実の演技は良く、捕まるシーンもドラッグを仕込まれて無実の罪で拘束、というありがちなパターン。ここまでは秀作。 これ以降真心実はほとんど出てこない、小川あさ美メイン。流れは今までと一緒で、正直退屈。責めも特になし。真心実と再会シーンもなし。一体何に興奮すれば良いのか?早送りで処理できる作品。

動画の共有