友人の母親 木村はな

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作品情報

作品名: 友人の母親 木村はな
出演者: 木村はな
シリーズ: 友人の母親
メーカー: VENUS
レーベル: 女神(ヴィーナス)
ジャンル: 人妻 , ハイビジョン , 単体作品 , 熟女
監督: カニエ
説明: 幼い頃に母親を亡くしたケンジは友人タクヤの美しい母親、ハナに憧れていた。ある日募る想いを我慢できず、ハナの寝室に忍び込み彼女を押し倒してしまう…。関係を持ったことを後悔するハナだが、ケンジに息子タクヤをいじめると脅され、関係を続けしまう。調子に乗ったケンジはタクヤを縛り上げ、眼前でハナに襲いかかる。抵抗するハナだが次第に快楽に溺れて…。

感想・レビュー

  • 息子の眼前で息子の友人にねだる母親

    椅子に乗ってキッチンの吊戸棚を拭き、息子「拓也」が連れてきた「健二」(中野秀祐)に尻や脚を凝視される「木村はな」。 寝室で下着を物色する健二と、鉢合わせ。「俺、幼いころに母さん亡くして、寂しくて、おばさんに会うたびに、おばさんのこと、だんだん好きになってきて、それで、気持ちを抑えることができなくなっちゃって、それで」と抱きすくめられる。抗いながら、乳揉み、キス、尻揉み、乳吸い、手マン、クンニされ、イラマで口内射精。 拓也の留守に、健二に押しかけられる。逃げ出すが、ダイニングで捕まる。「拓也が学校でいじめられてもいいの?」「そんなことしたら、許さない」「おばさんが僕の言うこと聞いてくれたら、拓也には何もしないよ」。黙り込めば、「それじゃ、拓也におばさんとの関係のこと言ってもいいの? 拓也、どう思うかな?」唇を奪われ、食卓で乳揉み、乳吸い、手マン。ソファで即尺し、写メで撮られる。正常位で犯され、立ちバック、後座位、正常位で「イク、イク、イク、イ……クゥ」と昇天し、中出しされる。 拓也がまた健二を連れてくる。健二がトイレに立つと、はなは拓也に健二と付き合うなと頼む。健二が戻ると、拓也は「何かさ、母さんがさ、健二君とさ、遊ぶなとかさ、健二君にいじめられてないかとか訊いてくるんだけどさ、何かあった?」と訊く。形相を変えた健二が、はなを寝室へ。止めようとする拓也を、椅子に縛り付け、写メを見せつける。ベッドではなは健二に乳揉み、べろキス、乳吸い、手マン、尻揉み、指マンされる。手指をしゃぶり、足指を舐められ、クンニ。即尺し、69。正常位で亀頭を膣口にあてがわれると、「俺のことなら心配しなくていいからさ、今すぐ逃げてよ、母さん」「ああ言ってるけど、おちんちん挿れなくてもいいの?」「ほら、俺なら大丈夫だよ」「もうおちんちん欲しくて仕様がないんだろ」「そんなの嘘だよね、母さん」「言ってみろ」「……欲しい」「何が欲しい?」「健二君のおちんちんが欲しい」「か、母さん」「お前の母さんがこう言うから、仕様がないよな」と挿れられる。杵担ぎ、対面騎乗位、背面騎乗位、後背位、杵担ぎ、正常位で「どこに出してほしい?」「健二君、中に、中に出して」「中に出してほしいんだな?」「やめろよ、やめろよ、やめろって」「ああ、じゃ穴の中に出すよ」「健二、やめろよ」「ああぁぁーっ、あっ」と膣内射精され、舌を絡められる。
  • 美形で喘ぎ声も良いが、如何せん演技力不足か演出下手

    木村はなは、スレンダー系の清楚感がある女優で、喘ぎ声もエロくそそられる素材だが、この作品で言えば、全般的に演技力不足で、特に後半の見せ場、息子の目の前で息子の友人に犯されているのに、あの抵抗感の無さには、白けてしまう。木村を責めるより、演出が下手くそなのだろう。良き監督に巡り合えて、一皮むけることを期待したい。喘ぎ声のエロさに免じて☆ ひとつおまけ!

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