家でも学校でもパンチラで誘惑してくる小悪魔なボクの妹 竹田ゆめ

更新日:

動画

作品情報

作品名: 家でも学校でもパンチラで誘惑してくる小悪魔なボクの妹 竹田ゆめ
出演者: 竹田ゆめ
シリーズ: -
メーカー: SODクリエイト
レーベル: SOD star
ジャンル: パンチラ , ハイビジョン , ドラマ , デジモ , 単体作品 , 女子校生 , 姉・妹
監督: 五右衛門
説明: 冴えない「僕」が可愛い妹「ゆめ」にパンチラで誘惑され弄ばれる!弱みを握られ妹に逆らえない僕は次第にエスカレートしていく妹の誘惑に翻弄され…。今作は男の存在感を極力排して描く妄想シチェーションドラマ作品です。妹役どハマりの竹田ゆめ、長編ドラマ初作品。こんなに可愛く誘惑してくる女の子は見たことない!!

感想・レビュー

  • 確かに演技は下手

    他の人が言う通り演技下手です・・・が、 この娘は演技しないとマグロなんで個人的には台本あった方が良いと思います。 可愛い子が淫語言ってくれるだけで満足ですね。 演技は今後に期待!
  • この子の魅力は演技にはない(今の所)

    他の方も書いていますが、演技は演技をしようという気が強すぎるのか、セリフを言っているだけという印象を受けます。 ドラマ仕立て初出演でバリバリ演技が出来るというのも不自然ですし、わざとらしい演技をされるよりは全然いいですが。 問題は性行為中に発する睦言までが同じようなセリフの繰り返しであることです。 それまで言わされてる感が強いと見ている側からすると若干冷めます。 ただし、この子の魅力は生活感のある体付きと猫目にあるので、演技などはそのうち上達してくれれば良いかと思われます。 演出については、挑発してくる妹とヤルというのがコンセプトなので制服やコスプレに拘る必要はないのですが、まるでコスプレ物のように色々な衣装で登場し、さらにその衣装を生かしてプレイをするので、裸体を堪能したい方には欲求不満が溜まります。 男優が微妙に草食系キャラなのも妹挑発モノとしてはマイナス。普通に肉食系キャラで良かったと思います。 収録時間が200分と長いのに相応しくドラマパート(パンチラパート)が長いのもイマイチ。程々にしてくれると良かったのですが。 ゆめちゃんの素材と各種不備を相殺してこの評価とさせていただきます。 今後に期待です。
  • 荷が重かろう

    普通の絡みでも満足な内容の演技ができていないのに、セリフが多いのは彼女に荷が重いでしょ。しょーがないけど
  • 言葉責めの下手さでガッカリしまくり

    どうにもならないくらいに演技が下手ですね。 それがドラマ的なパートだけで収まってくれていたらまだ良かったんですが、妹のパンティに興奮する兄を言葉責めする内容のせいで、エロ行為中でもセリフがバンバンあるんです。 言葉責めの時もめちゃくちゃ棒読みで、緊張しているのか表情まで固くなってしまってました。 AV女優に必要なのは演技力じゃないはずなのに、無理に演技させてしまったせいで竹田ゆめの魅力をだいぶ減らしてしまっています。 とても可愛い女優さんだと思ったのにガッカリ過ぎます。 これなら過去の作品見て抜くことにします。
  • 演技は不向き

    竹田さんの魅力は素の魅力だと思う。前2作では、待ち合わせ場所に駆け寄ってきて、歩いて移動する際に見せる、不安げな素の表情が、AVではめったに見たことがないレベルでかわいかった。 この子には演技をさせないほうがよいのではないか。 単にヘタというだけでなく、魅力の大半が失われてしまうように思われる。
  • 大ファンになりました

     演技気にせず表情のアップが多くメチャクチャ可愛いので観て損はないと思います。 カメラマンも撮るべきポイントが決まってるから変に間延びしないで画面に集中できます。制服もよく似合ってて場慣れしてない初々しさがあってこれもポイントアップ!他の作品は男優さんに一方的にされてる感があってなんか痛々しく感じました。  それに3Pといった複数人数じゃないのが良い。
  • 何回見ても思い出す

    やっぱり指原莉乃の若い時。顔・オッパイ・くびれ…などなど。
  • セリフは全くダメですが、タイトルに偽りなしの内容でした。

    これこそ、THEパンチラって言えるほど内容は良かったです。セリフのレベルは、みなさんが言うとおり低レベルですけど…。棒読みのセリフを言うくらいなら、バックミュージックを流しながら、パンチラシーンを観せてくれる方が見応えあるのではないかな?とはいえ、6パターンの4SEXとホントに内容は豊富。巨乳好きですが、竹田ゆめちゃんのぎこちない演出が逆に萌えるので、しっかり抜けました。ちゃんと開脚してパンチラしてくれるので、高評価できると思います。ゆめちゃんは、台本を設けてもあまり変わらないかな?
  • なぜVRが一本しかないのかわかった気がする

    この子のVR作品は期待しているだが、一本出したっきり。 やはり、演技力とセリフ廻しが命のVRは荷が重すぎるのだろう。 この作品でそれを再認識した。 ・・・まあ、そんなことはどーでもよく(w) サラサラロング黒髪の当作品の竹田ゆめはJK役にも無理がなく可愛い。 特にからみ1本目の顔のアップ(サンプル画像の最後のやつ)は、超可愛く、これだけでも抜ける。  それだけに、もっと顔のアップが欲しかった。

動画の共有