クビレ巨乳で癒しのサービス!笑顔パイズリ ふわふわ乳洗い 秘壺おち○ぽ清浄 おもてなし銭湯お姉さん JULIA

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作品情報

作品名: クビレ巨乳で癒しのサービス!笑顔パイズリ ふわふわ乳洗い 秘壺おち○ぽ清浄 おもてなし銭湯お姉さん JULIA
出演者: JULIA
シリーズ: -
メーカー: ムーディーズ
レーベル: MOODYZ DIVA
ジャンル: ローション , パイズリ , ハイビジョン , 独占配信 , デジモ , 単体作品 , 巨乳 , 女将・女主人
監督: ドラゴン西川
説明: クビレ巨乳の絶品ボディを持つ女店主が、寂しい男性客たちに究極の癒しを提供する極楽の湯!Jcupの肉体を惜しみなく使って常連さんにニコニコ笑顔のパイズリ、ご新規さんにふわふわ柔乳おっぱいボディ洗い、スペシャルサービスの締まりバツグンの秘壺おまんこを駆使したおチンポ洗いに裏メニューローションご奉仕まで至れり尽くせり!元気いっぱいにおっぱいを駆使した世界最高の銭湯へいらっしゃいませ!

感想・レビュー

  • う~む。。。

    何故最初の毛深い男優さん(名前不明)と最後のマットの絡みをやらなかったのか。。。 個人的にはそこがショック
  • 久々に見たJULIA作品だが、相変わらず魅力あるね。

    JULIA扮する銭湯の未亡人が特別サービスを始め、経営危機を乗り切るというコメディタッチのドラマ作品。 経営の立て直しに悩むJULIAは、昔の銭湯では三助いう垢すりや背中を流すサービスがあったことを知り、これをやってみようと決意する。 もちろん、普通のサービスのわけはなく、一人目の客から「大満足」してもらう。 そして、もちろんこのサービスが話題を呼び銭湯は繁盛するという話。 銭湯のサービスの一つという位置づけなので、周りの客の目も気にせずに、目の前のお客さんを気持ちよくするために尽くす姿が、シュールでなかなか良い。周りの客の方も気にせずに世間話をし続けるのも妙で面白い。 「一体、女湯はどうなってるの?」という余計な突っ込みはさておき、自分もJULIAの極上コース(時価)を堪能してみたくなった。 コメディ作品で中途半端なカラミが多く、抜きどころは少ないが、ラストのローションプレイはなかなか良かった。 騎乗位挿入後、淫語を言いながらのグラインドはなかなか良い。長い経験のおかげか、淫語の語彙が豊富になっているのもいい。 また、バックから激しく突かれて円運動を描く垂れ巨乳とあえぎ声、正常位で突かれて波打つ乳と快感に歪む顔もいい。 数年ぶりにJULIA作品を見た。若干年取った印象だが、癒し系の笑顔は健在。オッパイは少し小ぶりになって、より垂れたが、相変わらず美しくむしろエロさが増した気もする。 すでにベテランの域だと思うが、専属で月2本を出し続けられる実力はすごい! ルックス維持に加えて、カラミでも見せ方や淫語など努力もしているんだろうなぁ、と思った。 久々のJULIAに不安半分で見たが、相変わらずなかなか良かったこともあり☆3つ。 【内容】 ①着衣のまま手コキ発射。 ②水着下のみで手コキ、パイズリ、フェラ発射。 ③他の二人の客に見られながら全裸セックス。パイズリ発射、軽いお掃除。 ④他の数組の客に見られながら全裸セックス。パイズリ発射、丁寧なお掃除。 ⑤脱衣場でのローションプレイ。色んな体位を経て、パイズリ発射、お掃除。
  • たゆまぬ努力でAV界の先頭を走り続けるトップ女優

    Jカップの爆乳女優「JULIA」が亡き夫から引き継いだ銭湯経営に奮闘する女店主に扮した一本。とある場末の銭湯の番台で深いため息をつく未亡人の女「ジュリア」。一日の売り上げ(?)が「小銭十枚程度(おそらく一人分)」という、実に壊滅的な状況である。起死回生のアイデアを求めて倉庫の段ボールを漁っていた彼女は、古い文献に書かれた「三助(さんすけ)」という名称の伝統的な銭湯従業員の存在を知る。現代でいう「アカスリ」のようなサービス。後日、「新サービス」の貼り紙を掲示すると、さっそく「数少ない」常連客のオジサンが第一号の客となる。ゴシゴシと一生懸命オジサンの身体を洗っていると、「チ○ポも洗ってくれ」と最低なセクハラ発言。最初は嫌悪感で眉をひそめていたジュリア嬢であったが、「銭湯の未来」のためにグッと我慢の手コキ奉仕。もっとも、これで「いろいろと吹っ切れた」彼女は、「手コキ→フ〇ラチオ→セックス」「着衣→トップレス→全裸」とサービス内容をエスカレートさせていく。そして、ついに「完全予約制(料金は時価)」の特別コースが誕生。営業中の銭湯内で全裸のジュリア嬢を思う存分ハメまくれる。銭湯としても一般利用できる大浴場型のソープランドと化した「ジュリアの湯」。運が良ければ「通常料金(入浴のみ)」でJカップ美女のセックスが見られる最強の風俗スポット。企画次第でまだまだ名作を生み出せるJULIAの奇跡のボディー。我々(AVファン)が彼女に飽きるのは、もっともっと先の話。

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