処女卒業 AVデビュー 神宮寺ナオ 20歳 経験人数は0人 緊張の初撮影完全ノーカット

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作品情報

作品名: 処女卒業 AVデビュー 神宮寺ナオ 20歳 経験人数は0人 緊張の初撮影完全ノーカット
出演者: 神宮寺ナオ
シリーズ: -
メーカー: プレステージ
レーベル: discover
ジャンル: パイパン , ハイビジョン , デビュー作品 , 単体作品 , 処女 , 期間限定セール , おもちゃ , オナニー
監督: マンハッタン木村
説明: 『神宮寺 ナオ』、20歳。「私には青春なんてなかった。」学生時代にある男性へ恋心を抱いたが、成就することなく過ぎ去り、その後恋愛から距離を置いていた。自分に自信を持てない原因のひとつでもある‘処女’を卒業して新たな世界を切り開くため、彼女はAV出演を決意。キスも未経験、クリトリスの位置さえ知らない、男性器を見たことがない…。男性に身体を触れられることへの不安や恥ずかしさを感じ、痛みと共に挿入された肉棒に未知の感覚を与えられる。

感想・レビュー

  • 次回作の予定が無いがこれからも見続けたい女優だ

    インタビューに続いて見せる初脱ぎはでは意外とあっさり色素沈着した大きな乳輪を 晒すが、M字開脚は羞恥と逡巡が見られ初めて目にする自分の性器に戸惑うのは デビュー作の感じだ。初めて接吻の初々しさは格別で初めて舐められる乳首には 感じない様子が妙にリ?アルだ。男の手で性器を開かれて羞恥し、舐められると 少しずつ快感を覚えて濡らしていく。挿入されると快感が痛みを凌駕し最初から 気持ちの良い性交でよがり始めるともう淫乱過ぎる痴態を見せる。 場所を移してベテランAV女優から自慰の講習とAVの絡みを見せられて放心する 様子はウブだ。 ラブホで再度の絡みとなるが物凄い淫乱で腰の使い方に慣れていないのに騎乗位で 激しく突いて腰を暴れさせるし後背位で突かれても足りず自ら腰を使う荒々しい 絡みで先ほどまで処女であったとは思えない淫乱さを見せる。 最後に口技の講習だがこれはおまけだ。ラストでは最初の垢抜けなさはもう無い。
  • また、逸材の娘が出てきた!

    処女なのに恥ずかしさの中、大胆さもあり、喪失後はセックスへの興味津々が全面に出ていました。 神宮寺なおさんはルックス、スタイルも申し分無しの逸材だと思います。 次回作もあるのならかなり期待です。
  • 処女ものの限界を超えた

    別に処女喪失の瞬間が見たいのではない。初めて男を受け入れ、痛みを乗り越えて、性の快感を知る、その瞬間が見たいのだ。これは、そんな自分の欲求を確認させてくれる作品です。 デビューものや、処女ものが好きなら、必ず買うべき一品でしょう。 世の中の大半の処女ものは、処女喪失の場面と、もう一度のおまけのセックス、それで終わりだが、これはそうではない。いや、絡みは2回だが、2回目のセックスの質が全然違う。 事前にベテラン女優のセックスを間近で見たからなのか、騎乗位を長めにして慣れさせたからなのか、本人の資質なのか分からないが、この子は「二度目のセックス」で「女」になった。それが、カメラにしっかりと収められているのだ。 最初の垢抜けない顔と比べてほしい。 普通、女の子のこういう変化は、AVでは見れない。 絶対見るべき。
  • masterpiece

    処女物の傑作。 一見、人見知りで垢ぬけない女性の彼女ですが、インタビューなので見せる自然と距離感を近づけてくる隙のある面などに、少しずつ惹かれていくことをこの作品を観た方は感じているはず。 私は処女好きというわけではありません。 しかし、自分のことが好きではないと伏し目がちに語っていた女の子が、大きな経験をすることで変わっていく所、それを形として見ることが出来る喜びを感じた時に自分自身の雄としての本能を搔き立てられたことは紛れもないものでした。 もちろん彼女より美しくスタイルのいい女性はたくさんいるでしょうが、女性の魅力はそういった外見だけのものではないことを彼女とこの作品があらためて教えてくれたと感じました。 こちらの作品は抜きどころだけを見る作品ではなく、初めから最後まで見ることを強くおすすめします。 きっと多くの方が称賛している理由が分かって頂けるはずです。
  • ニコニコしてます

    まず、ルックスはとてもかわいく、アイドルのよう。1回目の絡みは緊張してましたが、彼女は2回目の絡みですでにセックスを楽しんでおり、笑顔でセックスしています。こんなにニコニコしてセックスする子を見るのは、学校でしようよの黒木いちか以来。この絡みを見るだけでも買う価値あります。今後も作品を出すのなら、是非チェックしたい逸材です。個人的には、また制服物をやってほしい。制服がすごい似合ってます!
  • 処女喪失AVの傑作として長く語り継がれるべき一本

    二十歳の巨乳美少女「神宮寺ナオ」のAVデビュー作。学生時代の失恋がきっかけで異性とは次第に距離を置くようになったナオ嬢。とはいえ、別に「男嫌い」というわけでもなく、実生活でたまたま「処女を捨てる機会」がなかったというシンプルな話。アイドル並のルックスとプルプルの巨乳、これほどの「上玉」が20年間完全に「手つかず」で残されていたという奇跡。全裸M字開脚でマ〇コを広げるシーン(いわゆる『くぱぁ』)では、恥ずかしがる素振りはまったく見せずに、実にナチュラルな表情。セックス経験がまったくないため、「何に恥ずかしがるべきかも分からない」といった印象。初めてのキスにも「・・・」という素っ気ない反応を示していたナオ嬢であったが、執拗にマ〇コを舐められると、徐々にせつない表情に変わる。初めてのフ〇ラチオでなんとか男優のチ○ポを勃起させると、いよいよ緊張の初挿入(処女喪失)。先っちょが入った途端に「もう入らない」と弱気になる彼女。1cmずつゆっくり肉棒がめり込んでいくと、「痛い」と苦悶の表情を浮かべる。ガチの泣き顔。ここまで「痛み」が伝わってくる処女喪失シーンは貴重。本番終了後、「最初は痛くて、奥に当たるたびにおしっこが出そうになった」というリアルな感想を述べる彼女。中盤は、スペシャルゲストとしてGカップ女優「相澤ゆりな」が登場する。ゆりな嬢の自宅マンションを訪ねて、業界屈指の売れっ子による「プロのセックス」を見学するという企画。他人のデビュー作で「圧倒的実力差」を見せつける相澤ゆりなの本気度。文字通り「見学者」に徹したナオ嬢は「女優として大切な何か」をつかみ取った様子。そして、後半、制服姿で人生二度目のセックス。相澤ゆりなのパフォーマンスに感化されたのか、初本番とは、明らかに違う明るい表情。プレイを楽しむ余裕が出来たため、自然と「気持ちいい」という言葉が漏れる。「痛み」もすっかり忘れ、一心不乱に唇を重ねると、大胆に腰を振りまくる。20年間男のチ○ポを見たこともなった処女が全裸フ〇ラチオで大量のザーメンを搾り取るまでに「化けた」処女喪失AVの傑作。
  • 反響が大きくて当たり前 良かったです。

    神宮寺ナオちゃんのデビュ-作で 処女を失う。でもこれは本物だと信じていいのでは。処女としては結構かわいい子。すべてがリアルであり余計な演出が感じ瀬さないのが良かったところ。最初のカラミでの痛さの反応 カラミの後の感想 ベテラン女優のカラミを間近で見ているときの表情 2回目のカラミでは気持ち良さの表情を見せ始める。出来れば今後も出てほしいけど 出てほしい 見たいと思う女優さんほど一本限りの子が多い。神宮寺ナオちゃんはせめてもう一本だけでその姿を見せてほしいなあ。
  • 期待の新星

    まずは良くある処女ものにありがちなブスではないので◎ 序盤ではかなりムリ筋かと思ったら 中盤以降はエロポテンシャルを存分に発揮していたので 今後の活躍が期待できる
  • 最高!見ないと後悔

    2度目のセックス過去最高レベル 背面座位あればもっとよかった 次作出ないかなぁ
  • 処女ってことにしてるだけ

    破瓜(設定)の後の2回目のファックで、自分から腰を振り出す始末。 リアルではない。

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